お嬢様バトン
結構放置しましたね。
こんばんは、お久しぶりの菜夜です。
今日はめっさ暑かったですね。
あまりの暑さについに扇風機を出してしまったのことよ(何
東北出身のお姉さま、頑張って生き抜いて(はぁと)
そしてカレーの発音がおかしいと言われても、なかなか直せないものよ?
言う前に考えてみても、どっちの発音が正しかったのかわかんなくなるのさ(遠い目)
やっぱりDirは最強ですよ。
もともとそんなファンでもなかったんだけど。
最近頭から離れないのさ。
きっとこの前カラオケでDirばっか歌ったのが原因かと。
私にも歌える曲があったんだねぇ…。
さて、夜月のお姉さまからバトンを頂いたので、やってみましょうか☆
ネコバトンと一緒にやろうかと思ったけど、訳わかんなくなりそうなので却下w
「お嬢様バトン」
☆注意書き☆
名をお嬢様バトンにすること。
絶対に質問に答えること。
1『御機嫌よう』
お帰りなさいませ!お嬢様☆
今日からお世話させていただくことになりました。至らないところもあるかと思いますが、どうぞよろしくお願い致します。何かございましたら、なんなりとお申し付け下さいませ。
2『其処の庶民。名前を言いなさい』
菜夜と申します。庶民故、苗字はございません。
3『・・フッ、素敵じゃないですこと』
お嬢様にお褒め頂くなんて、この上なき幸せです。
4『私の名前は何だと思いますの?』 22『そろそろ終わりだわ・・』 1億人でございますか…。
由緒正しき家柄のお嬢様ですもの、きっと桜子様というような素敵なお名前なのでしょうね。
5『そんな名前なわけないじゃない。・・だから庶民は困るのよねぇ』
申し訳ございません。よろしければお嬢様の素敵なお名前をお聞かせ願えますか?
6『私の名前はトラキチよ!素敵な名前でしょう?』
え…と、お嬢様…のお名前ですよね…?
そうですよね。変なことを言ってしまって申し訳ございません。
そんな素敵なお名前ですとは考えも及ばず…少し驚いてしまいましたわ。
7『庶民の貴方に比べたら1000000倍素敵ね』
全くその通りでございますわ。
旦那様のお嬢様への愛が滲み出ていらっしゃいますもの。
8『ところで貴方・・おいつく?』
はい、ただ今21でございます。
9『フッ・・ガキね』
その通りですね、申し訳ございません。
いつかきっと、お嬢様のお役に立てるよう日々努力してまいります。
10『私は何歳に見えるかしら?』
はい、20歳代前半かとお見受けしますが…。
11『・・庶民に聞いたのが間違いだったわね』
失礼致しました。
お嬢様はお綺麗でいらっしゃるから、年齢なんて検討もつきませんでした。
12『ま、私の歳はどうでもいいわ。ガキに知られる必要はなくてよ』
はい、その通りでいらっしゃいますね。
13『貴方、恋人とかいらっしゃるのかしら?』
いえそんなっっ。お嬢様を差し置いて恋人などおりませんっ。今はお嬢様にお遣えすることだけが生きがいです!!
14『やっぱりね。私にはもちろんいるわよ』
そうでしたか。お嬢様は素敵でいらっしゃいますもの。きっと多くの殿方がお嬢様のお心を手に入れようと、甘酸っぱい気持ちでいるのでしょうね。
15『昨日の夕食は何だったのかしら?』
はい、カレーライスでした。
16『・・庶民たらしい料理ですこと。見ててあわれね』
はい、庶民の料理の代表の一つでございます。
お嬢様に哀れんで頂けるとは、もったいなく存じます。
17『私?』
はい、お嬢様はいつもどのようなお料理をお召し上がりなのでしょうか。
よろしければお嬢様のお気に入りのお料理をお聞かせ願えませんか?
18『フォアグラとキャビアのソース添えよ』
「ふぉあぐら」と「きゃびあ」って…何でしょうか…。
19『庶民は食べたこと無いかしら?』
はい、ございません。せっかくお聞かせ願えたのに、わからなくて申し訳ないです。この知識不足を反省し、勉強して参りたいと思います。
20『・・いけないわ。もうこんな時間』
申し訳ありません。お嬢様の貴重なお時間を…っ。
21『私はあなた方と違って忙しいのよ』
はい、そうですよね。お嬢様には素敵なお友達がたくさんいらっしゃいますもの。
この月夜にお友達と管弦のお遊びなど…素敵でいらっしゃいますわ。
そうですね。お気をつけてお出掛け下さいませ。
23『このバトンの感想を聞こうかしら?』
はい、私めは常々、メイド喫茶でアルバイトの1日体験をしてみたいと思っておりました。その願いが叶ったような気持ちでおりますわ。またご縁があれば、ご指名お願いしますね。
24『・・・こういうときくらい庶民らしくないセリフが良かったわね・・』
申し訳ございません。
でもお嬢様、お嬢様のような言葉はやはりお嬢様のような気品溢れる環境で生きてこなかった者からは出てこないのです。
25『私はこれで帰るわ。次のまわす庶民の名を教えなさい』
はい、いってらっしゃいませ、お嬢様!!
次にまわす庶民は…そうですね、メイド仲間のしゆちゃんなどいかがでしょうか?
26『・・言い忘れていたけど・・1億人よ?』
残念ながら私、メイド仲間くらいしか知り合いがおりませんので…。
27『1億人にもまわせないなんて・・貴方友達いないのね。』
残念ながらその通りでございます。
1億人もお友達がいらっしゃるなんて、お嬢様はとっても社交的でいらっしゃるのですね。それもひとえにお嬢様の日々の努力なのですね。尊敬致します。
28『コピー用も作ってさしあげなさいよ。』
はい、優しいお心遣いありがとうございます。きっとメイド仲間のしゆちゃんも喜ぶことでしょう。
それではコピー用を下に載せておきます。
1『御機嫌よう』
2『其処の庶民。名前を言いなさい』
3『・・フッ、素敵じゃないですこと』
4『私の名前は何だと思いますの?』
5『そんな名前なわけないじゃない。・・だから庶民は困るのよねぇ』
6『私の名前はトラキチよ!素敵な名前でしょう?』
7『庶民の貴方に比べたら1000000倍素敵ね』
8『ところで貴方・・おいつく?』
9『フッ・・ガキね』
10『私は何歳に見えるかしら?』
11『・・庶民に聞いたのが間違いだったわね』
12『ま、私の歳はどうでもいいわ。ガキに知られる必要はなくてよ』
13『貴方、恋人とかいらっしゃるのかしら?』
14『やっぱりね。私にはもちろんいるわよ』
15『昨日の夕食は何だったのかしら?』
16『・・庶民たらしい料理ですこと。見ててあわれね』
17『私?』
18『フォアグラとキャビアのソース添えよ』
19『庶民は食べたこと無いかしら?』
20『・・いけないわ。もうこんな時間』
21『私はあなた方と違って忙しいのよ』
22『そろそろ終わりだわ・・』
23『このバトンの感想を聞こうかしら?』
24『・・・こういうときくらい庶民らしくないセリフが良かったわね・・』
25『私はこれで帰るわ。次のまわす庶民の名を教えなさい』
26『・・言い忘れていたけど・・1億人よ?』
27『1億人にもまわせないなんて・・貴方友達いないのね。』
28『コピー用も作ってさしあげなさいよ。』
というわけで、終了☆
うん、たのしかったけどちょっぴり疲れたねぇ。
ちなみに私がメイド喫茶でバイト体験してみたいというのはあの制服が着てみたいだけ…w
しゆちゃん、勝手にメイド仲間にしてごめんよ;;
よかったらやってみてくださいな☆
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